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		<title>住宅ローン銀行融資の情報サイト</title>
		<link>http://shim1.com/bank/</link>
		<description>住宅ローン銀行融資の情報サイトでは、マイホームを建てる上で殆どの人が利用する住宅ローン事前審査や本審査についてなどの住宅ローン情報を紹介致します。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 30 May 2010 15:57:57 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>住宅メーカーと住宅ローン</title>
			<link>http://shim1.com/bank/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
住宅ローンを通す為に、住宅メーカーとの打ち合わせは重要になってきます。多くの住宅融資を受ける人は、ローン手続きをうち合せしている住宅会社の営業マンに代行してもらっているケースが殆ど。銀行の融資担当者もその方が仕事がスムーズな為喜びます。お客様個人が銀行の融資窓口へ直接出向いて相談をしても勿論構いませんが、普段聞きなれない言葉などが出てきて大変です。多くの住宅メーカーの営業マンは「私に任せて下さい」という姿勢で仕事をしていますから、この住宅会社のこの営業マンと話をしてみようと決めたら、自分の希望をしっかり伝えて、あなたの為に動いてもらって下さい。そんな付き合いを続けていく内に信頼関係が出来上がってきます。特に、注文住宅の場合打合せ回数も時間も長丁場。家庭内の様子から、普段、人に話すことは少ない年収の話まで込み入ったやり取りをしていきます。担当営業マンとの関係はあなたのマイホーム計画を成功させる為にとても重要です。そして、営業マン以外の設計担当者や現場管理のスタッフとも人間関係を気付いておけば言うことなし。何人もいるお客様の中で、あなたの存在をしっかりアピールしておきましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:25:29 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://shim1.com/bank/entry4.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>住宅ローンの金利</title>
			<link>http://shim1.com/bank/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
住宅ローンを何処から借りるか？あなたも考えると思います。大体金利を気にして探すって言うのが定番ですよね。一般の銀行であれば大体金利は同じくらいの融資商品を準備していますが、金利も大事ですが、貸付側で定めている融資条件も物凄く大事です。こっちでは住宅ローンの受付もしてもらえないけど、こっちでは充分融資受付可能って事はよくあることです。現在の銀行系の金利は都市銀行、地方銀行様々ありますが１％台の融資商品からスタートって感じでしょう。固定期間付きの変動金利・全期間変動金利・固定金利の３つに分類されるのですが、そんなに条件は変わりません。０．１％位の違いでどうのこうの言うよりも、まずは、借りれるかどうか？って事が一番重要ですよ。ベテランの住宅営業マンでしたら、そのお客さんの状況に応じて何処の貸付先が一番適しているか判断出来ますから、あまり金利ばかりにとらわれず、営業マンのアドバイスを聞くべきです。住宅営業マンもあなたが融資ＯＫをもらえなければ、今までお世話してきたことが水の泡になる訳ですから真剣です。住宅ローンのＯＫをもらえなければ、あなたはお客さんにはなれないのですからね。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:22:47 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://shim1.com/bank/entry3.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>銀行融資本審査　住宅ローン本申込み</title>
			<link>http://shim1.com/bank/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
事前審査をパスすれば、その後の住宅ローン本審査は形式的なものになります。事前審査がOKでた時から自分自身に変化（新たな借入れをしてしまった・転職したなど）が無ければ書面を提出するだけです。ですから、住宅ローンを進めるのに一番大事な場面は、事前審査の時で、これがOKであれば、その後の手続きは書類手続き的なものになります。本審査を申し込む時点では、購入物件（土地や建物）の契約書が必要になりますので、計画内容は完全に決まってないといけません。申し込んだ後の変更は出来ませんので申し込む金額、金利など慎重に検討して決めて下さい。事前審査を申し込む時は、書類に必要事項を記入して添付書類としては、運転免許証の写し、保険証の写し、所得が分かるもの（源泉徴収票の写し）購入物件の内容が分かるものくらいです。本審査を申し込む時には土地や建物の契約書が添付書類となりますから、事前審査でOKがでた金額を元に予算を決めて、土地物件を決めたり、住宅メーカーと建坪、仕様を決めたりして内容を固めて契約まで進めるということになります。なお、稀に、事前相談でＯＫが出ていても、銀行融資本申込みで、結果、ダメになることがあります。理由については住宅営業マンには銀行側は、個人情報に係ることなのでという理由から教えてはくれません。ただ、住宅融資申込人本人が電話で問い合わせても、多分、ハッキリとした理由は教えてくれないと思います。住宅ローンの貸付について最終的は決定権を持つのは、銀行では有りません。保証会社です。住宅ローンの全ては銀行ローンを申し込んだ銀行ではなく、その住宅ローンに対して保証を付ける保証会社です。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:21:34 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://shim1.com/bank/entry2.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>銀行融資事前審査　銀行ローン事前相談</title>
			<link>http://shim1.com/bank/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
住宅や土地を購入する！・・・と言っても、実際、自分がいくら住宅ローンを借りれるのか？？？分からないと値段を決めようがありません。これを知らずに住宅メーカーと間取りや金額の話を進めても、最後の最後で必要な金額が借りれなかったなんていうことが多々あります。住宅会社を選ぶとか土地を選ぶことよりも、最初にやるべき行動が銀行への事前審査です。これは、大体の計画内容を必要書類を添付して提出して、自分がいくら借入れできるのかを銀行から教えてもらうことができます。事前審査を受けてOKを一度もらえば、自分に対する審査はパスしたことになりますから、その後購入物件が変わってもOKです。住宅ローンの事前審査を受ける場合、銀行側から条件を付けられるケースがあります。多いのは、車のローン。貸付をする代わりに、自動車ローンの残債を無くして欲しいというものです。急に言われてもそんなの無理！という方も多いでしょう。でも、ここは頑張らないといけません。例えば、一時的に実家から応援してもらって自動車ローンの残債を一括返済するなど相談してみては如何でしょうか？事前相談を提出する時点では、建物の大体の間取り図、住宅メーカー側からの見積書、マイホーム計画の全体の資金計画、申込者の所得を証明する書類（具体的には源泉徴収表や給料明細書）運転免許証を銀行へ提出して検討してもらいます。借り入れする銀行によって若干、提出書類は違ってきますが、大体がこんな感じでＯＫでしょう。銀行担当者の個人個人のスキルの違いから、面倒な思いをさせられる事もあります。住宅営業マンにベテランの融資担当者に担当してもらう様初めにお願いしておいた方が良いです。銀行員といっても仕事の熟知度はピンキリです。自分の仕事内容を熟知していない銀行融資担当者に当たると痛い目を見ますので気を付けて下さいね。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:20:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://shim1.com/bank/entry1.html</guid>
		</item>
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